まだ働くの?人は楽しく生きられるようになっている


by wakuwakujiyuu
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ほどほど仕事ライフ

何のために働くのか?

一生懸命に働くのは当然

働くことは生きていく上で必要なこと

働き労働し仕事をすることで

たくさんの体験や経験が出来る

自分ではやろうとは思わぬことも

人間関係もすべて学べる

奉仕の精神でもって自分が成長する

素敵なこと

もっともなこと

でも

体験や経験は、仕事だけではない

生きているだけで感じ取ることをで全てが学び

一体なぜ働くのか?

生活のため

生計のため

家や車のローンのため

借金返済のため

お金が生活に困らないほどあっても

財産を守り減らさないために働く

あっても足りない

増えていくほどに管理や保管やセキュリティで大変

減る恐怖は、増やすより不安定

働くとは?

本当に真剣に考えた事があるだろうか?

これだけ勤勉に会社や団体に誠意を持って

長時間働き

自分の存在価値や集団意識を共有し社会貢献してきた

それでもいつまでたっても幸せ感が薄い

金利も減って

給料も減って

物価は下がりながらも

景気は上向かない

年金も先延ばし

健康への不安が増え

老後の介護や

高齢化や医療費

先行きが見えない

先が見えない社会は不安や不満が蔓延する

働くことは素晴らしい

でも

働き過ぎると余裕が無くなり

自分の体と心が余裕が無くなると

自然と人に優しくなれなくなる

自然や他の物事に関心が行かなくなる

日々の繰り返し

雑務に通勤に借金に追われ自分の時間が激減する

目の前の一点しか見ない

観る余裕もなくなる

観ているようで観ていない

自分を客観的に観ることもない

他人や隣の人にも興味が無い

限られた人間関係と会社だけの価値観で生きる

盲目的?

視野が狭い

道端のお花に目がいかない

空を見ない

見るのはインターネットと携帯とテレビ

一元的な最低限必要なことだけ

ほどほどに働く

それは自分からの開放

勤労は美徳

必要なお金やモノを得るために一生働き続ける

スピードも落とさず

古い幸せ価値観のなかで幸せを求め続ける

少なく働き

ほどほどに働き

必要ないものに踊らされ

必要の無いもをを生産し続け

必要以上必要ないお金を追い求める

幸せの価値

ほどほど仕事ライフ

生きるとは働くことだけではない

少なく働き

幸せな自由時間を堪能する

ほどほどが好きだな~
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by wakuwakujiyuu | 2013-09-27 07:53 | ワクワクお気楽自由人
生活の中で占める割合

労働・仕事を極力減らし

よく遊び 

自由な時間を

自分のワクワクする

趣味や活動にあてる

仕事からできるだけ開放

仕事から逃げることでなく

リラックスした心

リラックスした脳

心とカラダが喜び

いつしか時間が過ぎる

大好きなお絵かき

大好きな音楽

大好きな庭いじり

大好きな語らい

大好きな読書

大好きなペットと遊び

大好きな手料理

大好きなダンス

大好きなSEX

大好きなゲーム

大好きな旅行

大好きなつり

大好きなヨット

大好きな折り紙

自分が今、一番ワクワクすること

お金をかけなくても

お金をかけても自由

その心豊かになる時間こそ

健康的な時間

血流もよくなり

体も緩む

笑顔や喜びが表情に表れてくる

アルファ波が心地よい脳細胞を活性化

肉体も精神も健康

イライラも減って

いつしか人に優しく

いつしか至福でお腹がいっぱい

仕事中毒なころには味わえなかった充実感

必要以上の労働

当たり前に思っていたこと

最低限の生計が維持できるのであれば

自分の幸せに生きる生き方を実践

初めは勇気がいるけれども

それがこれからの常識となるならば

眉間にシワよせて

いつも何かに不安と恐怖と怒りがあった頃が

一体なんだったのか?

そう思う日が来るかも知れない

よく遊び ほどほどに仕事

心と体が喜びを持って生活することで

柔軟なクリエイティブなアイデアがふと湧きあがってくる

誰しも持っているヒラメキ

そしてインスピレーション

次なる幸せ引き寄せる

楽しくて

次々と溢れだすヒラメキ

くたびれた心や体からは

負のエネルギーしか起こらない

いつも自分の内側から放射される

もう 後戻りはできなくなる

ワクワク お気楽自由人

真似してはいけない!(笑)
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by wakuwakujiyuu | 2013-09-20 06:30
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あのセンセーショナル訪日

思い出すと今も心が洗われる

小国で決して経済的に豊かでない国

雷龍の国ブータン共和国

第5代の

国王ジグミ・ケサル・ワンチュク

王妃ジュツン・ベア・ワンチュク

お二人の来日で、忘れかけていた

大切な心

日本人の魂が蘇った

心洗われた爽やかで学ぶことが多かった来日

国王の礼節や発言には心を打たれ

福島も訪問した

経済的にも日本との関係が深い

日本人と似た顔立ち

日本人のルーツかもしれない・・・

人口70万人

九州ほどの国土

GDPは約$2000と経済的には貧困となる

しかし、国民総幸福量(GNH)が世界一とされる。

1972年度から提唱された目安

GNPだけで観ると過酷な状況

「世界一幸せな国ブータン」を掲げ

「これまでの経済優先の原理を信用していない」

と国王は言う。

アメリカ・オックスフォード大学や、タイの大学で

政治学を学び国民の幸せの価値を経済だけでないことを

実践し、取り入れている。

世界一幸せな国ブータン王国

国民総副量GNH

心の幸せの国は、人口の9割が農業や放牧業で生計

自給率は100%

自給率は大切な項目

日本の40%切って、さらにTPPによって減っていく自給率

値段はコントロールされて、自国民の食糧を他国によって牛耳られる。

そのつけは大きい

品質も・遺伝子組み換え・狂牛病なども再発の可能性もはらむ・・・

主なる穀物が輸入されない事も起こる。

ブータン国も過去には問題を抱え乗り越えてきたのです。

国王の暗殺

インドとの軋轢

貧困や食糧難・・・

ブータン王国の発展に関与した人物が存在する。

それが「ブータン農業の父」といわれ

「最高に優れた人」として国葬まで行われた

日本人の「西岡京氏」1992年没

1964年に渡り、農業の指導を行った

まさに骨をうずめた日本人で「国の恩人」とされた。

そんな崇高な精神性を持ち合わせた日本人がいたことを

忘れてはならない。

過酷な環境で山岳地帯での農業の指導

自給率100%で世界一幸せな国造りの根幹

今、日本はGNPからGNHにシフトしないといけない

喉元過ぎると忘れてしまう

ブータン国王と王妃には、心も動かされた

又の来日が期待される。

その一方で、アベノミクスやGNP上げることに躍起

明らかに古いシステム

偏った財政投資

大企業だけ潤う

何処までも抜け出せない・・・

GDPを上げると幸せが訪れるのか?

実体の無い数字だけでのカラクリ

怪しげな産業構造が景気がよくなる

軍需産業・原発関連・エネルギー・医療や医薬品などの経済効果で

自然とアップするGDP

天然資源を掘り起こし、環境破壊をして

水・空気・森林破壊へと突き進む

原発再稼働でエネルギーを蓄積できないので夜中も発電する

24時間明るい「光害」を助長させ

不自然な生活によって、心と体のバランスを崩す

24時間働き

体内時計は狂い

健康とは言えない生活が蔓延する

煌々と輝く光の光害で植物も眠れない・・・

GNPを上げる政策でなく

GNH(国民総幸福量)を主眼とした生き方が求められる

人は皆、本当の幸せを求めている

一部にしか渡らない紙キレを追い求めても

いつかは弾ける

幸せは、自給できる食糧

フリーエネルギー

助け合いの精神

ブータン王国は、素晴らしい見本となる

その礎に大きく関与したのは日本人

私達は、誇りに思わなくてはいけない

富への価値観

外からやってくるものでなく

内からやってくるものこそ永遠

多くのモノを所有しても本当の幸せは得られない

のんびりゆったりと暮らし

他人であろうが誰であろうがおもてなし

95%が幸福と答えたブータン王国

日本人はどう回答するでしょうか?

追い求めるモノが間違ってはいないか??

幸せな時間の過ごし方

生き方

古き良き日本にはあった

いつしか崩壊していった生活

呪縛から目を覚ます時かもしれない
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by wakuwakujiyuu | 2013-09-13 06:30
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ドロップアウト

社会から抜け出す

追い出されたのではなく

脱出

失業・解雇・首切り・

倒産・破産・派遣切り

強制的に社会から退去?

自発的に退去?

おかしな社会の構造?

事業の失敗?

復活するまでの時間

心の穴

家族との決別

社会不適応

脱落

勝ち組 負け組

どん底

将来に失望

騙された

傲慢だった

計画が甘かった

一方的に辞めさせられた

自分から飛び出した

非人間的扱いに疲れた

財産を失った

身内から愛そをつかされた

自分の責任で全てを背負った

格好が悪い

知り合いに合いたくない

何処か遠くへ逃げたい

生活保護なんてみっともない

プライドがズタズタ

生きる意味が分からない

心が折れた

心の病

体の病

歪んだ冷たい社会

あえてこそ生活を抜けだし、

人間としての価値ある生き方を見つけたい

このままの仕事の奴隷は嫌だ

お金より自分の時間

強制労働

理不尽な労働

意見を聞いてくれない

頑張ると幸せになると信じていたのに

就職して知った 会社社会の不自然

白を黒と言わないといけない

本音が言えない

将来に希望が持てない

保身に躍起にならっている人々

リスクを恐れて責任転嫁

労働報酬をもらうために必要な大切なものが失う

世間体ばかりを気にする

体調も思わしくない

休みも楽しくない

通勤も辛い

いい人ぶらないといけない

一体自分が誰なのか

過酷に働き、一日12時間労働

残業はつかない

出世しても上司を見ると可愛そう

仕事の質より、働いた長さ

そんな暮らし

そんなことがしたくて働いているのではない

自分からドロップアウト

名誉なドロップアウト

人間としての尊厳のためのドロップアウト

いろんな理由で職を失う人々

負け組?

異った間違った価値観の社会や一般常識

全ての人々が恐怖にさらされている

強制退場させられたドロップアウトの人々

やる気があろうと

人間的に立派であろうと

人に優しく頑張りやさんであろうと

家族のために必死でやっていたのに

お金のことだけで全ての信用を失う

そんな社会に何時からなったのか?

助け合いの心

困ったらお互いが応援し合う

経済優先

お金が優先

財産を没収され

先祖の大切な財産も没収され

価値の無い人間と世間から観られ

明日は我が身

その恐れが蔓延

ドロップアウトは、人生が破綻?

終わり?

ダメ人間?

クズ?

そんな刷り込まれた常識

大家族の時代は、家族や近所で面倒を見た

人は誰しも経済的にキツイ時がある

太古は労働や仕事という概念すらない時代もある

現代でも自然と暮らす人々は助け合って生きている

お金を稼ぐことでないと生きられない社会

お金が中心

雇用さえれなくなると全てが終わりと思いこんでいる

少しの食べ物と寝るところがあれば生きられる

過疎化が進む日本の古民家は空き家

空き家多い都会の住宅

借金背負い、ローンを組んで人生の担保を取られ

払えなくなった途端に強制的にアウト

その社会システム

人に優しくない仕組み

それに準ずる人々がそう思っている教育や常識

挑戦しない方がいい

事業をすることでリスクとなりドロップアウト

復活すら過酷

借金漬けで人生がんじがらめにされる・・

借金返済で過労で心と肉体が酷使

責任感が強い人

けじめをつける

昼夜働き

ガンバリ屋がさらに頑張り自分を見失う

自分の幸せな時間より債権者への支払い

お金を持った者こそ勝者

稼ぎ続け

どんな手段でも儲けなくてはいけない

嘘や不正や改ざん

従業員に無理を押しつけてでも

潰れるリスクは人生の墓場

復活はよほど出ないとこの社会のシステムでは厳しい

ドロップアウト

人それぞれのドロップアウト

脱落者でななく

欠陥人間ではなく

一元的な価値観だけで起きた社会の歪の犠牲者

勇気あるチャレンジャー

優しさが仇となるおかしな社会

ドロップアウトした人は慎ましい

如何にお金をかけないか

お金が無いからだけでなく

無駄をしない

資源を無駄使いしない

環境も汚さない

食べ物を捨てない

必要最低限のもので生きている

人をだましたりしない

現代におけるドロップアウト

自分の時間を持ち

自分や社会の裏側を知り学び

失業したくないと同量を蹴落とし

お金や財産のためだけに汚れていく心より

勇気あるドロップアウトで自分を知る

闇を知り

誰よりも苦悩し

誰よりも惨めさを知り

誰よりも心に深い傷を負い

誰よりも幸せを願い

どん底と思われる人生体験をして

世間の目などを極度に気にしながら

足を引っ張り合う生き残り社会を抜けだし

その体験や経験は測り知れない

人はゴミではない

そう見える自分の心こそゴミ

小奇麗にしてお金があって

人を人と思わない金持ちの方が

遥かに人間的でない

それに同調する人々も同罪かもしれない

ドロップアウトは加速する

環境に優しいエコに向かう

心の汚れが取れることによって・・・

争わない

競わない

蹴落とさない

無駄をしない

騙さない

盗まない

強制しない

モノを大切にする

自由な時間が出来る

あとはどう使うか・・・

ペンと紙があればアーティスト

歌をつくってアーティスト

踊ってアーティスト

詩を書いてアーテイスト

ゴミを拾って環境に優しい

お金がかからない

ドロップアウトはエコライフへ向かう
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by wakuwakujiyuu | 2013-09-06 06:30